| 2025-11-22 | 【茨城県ニュース】守谷市など4市のごみを処理する常総環境センターの火災事故を受け、ごみ分別を呼びかけるラッピング列車が、関東鉄道常総線にお目見えする。デザインを作成した市立黒内小の児童から提案を受けた関鉄側が実現を約束した。常総環境センターは2024年12月に不燃ごみ処理設備で火災が発生。4市の不燃ごみが処理できなくなっている。不燃ごみにリチウムイオン電池が混入したことが原因と推定され、復旧は27年8月までかかり、費用は少なくとも約40億円に上る。 |
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| 2025-11-21 | 【茨城県ニュース】インフルエンザが猛威を振るっている。全国的に例年のピークとされる年末年始より約1カ月早く流行し、茨城県内でも若年層を中心に感染が拡大。県は20日、1週間の患者報告数が定点当たり30人を超えたとして、県内全域に流行警報を発令した。 |
| 2025-11-03 | 【茨城県ニュース】積極採用や管理職登用など茨城県内企業で女性活躍を推進する取り組みが進んでいます。2026年に改正女性活躍推進法が施行されることから、人手不足を解消しようと、社内制度を整える動きがあります。常陽産業研究所が今年9月に行った調査によると、取り組みを進める県内企業は全産業で58.0%に上り、19年の調査開始以来、最高になったとのこと。豆腐製造販売の染野屋(取手市)は販売員などに女性を積極採用している。県内営業所の取手支店はここ数年で女性社員の割合が2割から5割に増えている。常陽銀行(水戸市)は女性の管理職登用やキャリア育成を推進している。女性の役付者は年々増え、係長級以上はここ5年間で11.6ポイント増の34.6%になっている。 |
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| 2025-10-31 | 【茨城県ニュース】茨城県内で高齢ドライバーによる交通死亡事故が増えている。これまで事故で亡くなる高齢者は歩行者の割合が最も多かったが、昨年初めて四輪車乗車中の死者が上回り、今年も同様の傾向が続く。アクセルとブレーキの踏み間違いなどの操作ミスが目立つ。昨年の県内での高齢者の交通事故死者は54人で、全体の5割を超えた。状態別では四輪車(同乗含む)が20人、歩行者が19人で、初めて四輪車が歩行者を上回る逆転現象が起きた。 |
| 2025-10-14 | ◆超高齢化や未婚化などを背景に、一人暮らしの高齢者が増えている。しかし、単身の高齢者が民間の賃貸住宅を探そうとすると、孤独死や家賃滞納などの懸念から入居を拒まれることも多い。貸す側の懸念を減らし、住まいを確保しやすくするため、住宅セーフティーネット法などの改正法が10月から施行され、新たな仕組みも始まった。 |
| 2025-10-09 | 【取手市ニュース】令和7年度中にスマホ市役所がスタート!市のLINE公式アカウントより24時間365日好きなタイミングで申請・予約ができるサービスです。来年2月の本格稼働を目指して現在準備中! |
| 2025-10-07 | ◆2025年7月27日に62年の歴史に幕を閉じた「柏マルイ」。その跡地に新たな商業施設がオープンすることが明らかになりました。運営を担うのは、八王子オクトーレなどを手がける株式会社リオ・モールマネジメントです。 |
| 2025-10-06 | 【茨城県ニュース】 「抜きんでて住みたいまち」を目指し、牛久市は2日、子育て世帯の移住・定住を促す「親子特区‼うしく」のキックオフを宣言した。近年は子育て支援をアピールする自治体が増え、世帯の獲得競争が激しさを増している。こうした中、同市は「親子特区」のブランディングを確立し、首都圏に近い利便性や戸建て住宅の取得しやすさなどに加え、全国に10カ所しかない「自然観察の森」がある自然の豊かさや、親子行事の豊かさなどをアピールし、新たな移住・定住につなげたい考えだ。 |
| 2025-10-05 | ◆昔の電気の小さいスイッチが姿を消したのは、ユニバーサルデザインで誰でも使いやすくするため、安全性・施工性の向上のため。インテリアに溶け込むデザイン性が求められたため。 懐かしい「カチッ」という感触が恋しい人もいるかもしれません。 でも時代の流れとともに、スイッチ一つにも“使いやすさ”と“暮らしやすさ”が反映されていたのです。昔のスイッチだんだんと減ってきましたよね。 |
| 2025-10-04 | ◆ここ数年、全戸を開けられるマスターキーは極力、預からない流れとなっている。スマホや交通系ICなどで解錠できる「スマートロック」の導入も進む。鍵の紛失や閉め忘れ、複製リスクも防げるとされ、日本でも広がっている。 |
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| 2025-09-27 | ◆鍵の施錠は習慣で行っているためか記憶に残りにくく、結局自宅まで戻って施錠を確認することもしばしばあった。面倒ではあるものの、防犯の観点からも施錠の確認は徹底したいところ。何か良い方法はないかと探していたところ、美和ロックの「ChecKEY Ⅱ(チェッキー2)」を見つけた。自分の鍵を見れば施錠したかどうかが一目瞭然なので、これまで感じていた「鍵をかけたかどうか出先で分からなくなって不安になるストレス」から開放された。施錠・開錠の表示をするだけのシンプルな機能なので、鍵に取り付ければすぐに使え、電池や充電も不要なのもありがたかった。 |
| 2025-09-22 | ◆今年の日本の夏の平均気温は、平年に比べて2.36℃高くなり、統計開始以来、過去最も高くなりました。9月に入っても異例の猛暑が長続きしていますが、この先も厳しい残暑が続く見込みです。 |
| 2025-09-21 | 【茨城県ニュース】茨城県の治安ランキングが発表されました。治安が良かった市区町村の1位は日立市、2位は常陸太田市、3位は北茨城市だった。治安が良くなかった市区町村の1位は稲敷市、2位は茨城町、3位は小美玉市だった。 |
| 2025-09-20 | 【茨城県ニュース】茨城県取手市桑原地区の大型商業施設構想について、事業協力者のイオンが土地利用を半分程度に縮小したい意向を地権者に示した。組合は年内に方針を決め、本年度末に業務代行者の選定を目指す。全体の開発規模は維持し、国道6号北側の土地利用は別の事業者を探すことになる。 |
| 2025-09-19 | 【茨城県ニュース】土地取引の目安となる全国の基準地価が公表され、茨城県つくば市が5位にランクインした。まず、都心からのアクセスが良く、つくばエクスプレス線で「つくば駅」から「秋葉原駅」まで最短45分。そして、筑波山など自然が豊かで、公園も約200か所あるということです。それから教育にも力を入れています。宇宙センターや国土地理院の科学館など、多くの研究施設を教育に活用しているということで、小中学生が課外授業などで訪れることも多いそうです。こういった理由からランクインしたのではないでしょうか。 |
| 2025-09-15 | 【茨城県ニュース】15日の敬老の日に合わせ、茨城県は高齢者人口の推計を発表した。県内65歳以上の高齢者数は85万2737人、県内総人口に占める割合は31.2%で、いずれも1920年に始まった5年ごとの国勢調査結果と比べ、過去最高を更新した。高齢者のうち、男性は38万3197人、女性は46万9540人だった。 |
| 2025-09-05 | 【茨城県ニュース】茨城県内初となるウエルシア薬局の移動販売車「うえたん号」の運行が今月、同県龍ケ崎市で始まった。食料品や日用品のほか、事前に注文を受けて一般用医薬品も販売する。市は高齢者や子育て世代などの買い物環境の安定や、地域住民のつながり強化の役割を期待する。 |
| 2025-09-04 | 【茨城県ニュース】茨城県取手市は2025年8月、桑原地区で計画している土地区画整理事業について、事業協力者のイオンモール・イオンタウンJVが物価高騰などを踏まえ、土地の使用範囲を大幅に縮小する提案を地権者に行っていたことを明らかにしました。土地区画整理準備組合は今後、提案の是非の判断は一旦保留とした上で、業務代行方式の実現可能性や事業への効果を検討する予定。年内に方針を決め、年度内に業務代行者を選定することを目標に検討を進めていく方針です。 |












