| 2025-07-28 | 【茨城県ニュース】茨城県は18日、2024年の県内観光入り込み客数が前年比1.2%増の6179万9000人だったと発表した。コロナ禍前で過去最高だった19年の約96%に当たる。宿泊や飲食などの観光消費額は4447億1700万円で、昨年に続いて過去最高を更新した。 |
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| 2025-07-27 | ◆夏の厄介者といえば蚊。刺されるとかゆいだけでなく、デング熱やジカウイルス感染症などを運んでくることも。ベランダに置かれたバケツの水など、わずかな水たまりでも蚊の発生源となることがあるといいます。水たまりのほか、空き缶や植木鉢の受け皿に水が残っている場合も発生源となり得るため、ベランダも定期的に清掃し、蚊の幼虫が発生しないよう気を付けることが肝要です。 |
| 2025-07-22 | 【茨城県ニュース】「街の幸福度&住み続けたい街ランキング2024<茨城県版>」として発表しました。今回はその中から「街の幸福度(自治体)ランキング」を紹介します。 第2位は、茨城県南西部に位置する「つくば市」でした。第1位は、茨城県南西端に位置する「守谷市」でした。 |
| 2025-07-15 | 【茨城県ニュース】ナンバープレートで地元愛を感じる茨城県の地名ランキング! 2位「つくば」、1位は「水戸」という結果となりました。 |
| 2025-07-14 | 【茨城県ニュース】12日午後10時51分ごろ、茨城県取手市新町1丁目の建設コンサルタント会社から出火、鉄筋コンクリート4階建てビルの2階事務所部分を焼いたとの事案が発生。けが人はなく、県警取手署で出火原因や焼失面積などを調べている。同署によると、警備会社の警備員から「煙が見える」と119番通報があったとのこと。 |
| 2025-07-10 | 【茨城県ニュース】茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京地方では、10日夕方から夜のはじめ頃にかけて線状降水帯が発生して大雨災害が発生する危険度が急激に高まる可能性があります。 |
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| 2025-06-28 | 【茨城県ニュース】40年前の1985年に旧谷田部町(現茨城県つくば市)で開かれた国際科学技術博覧会(科学万博)を振り返る「40周年記念展示」が、同市吾妻のつくばエキスポセンターで開かれている。旧国鉄時代の臨時駅に設置されていた時刻表や臨時快速列車「エキスポライナー」のヘッドマークなどが展示され、当時を知る大人たちが懐かしんでいる。記念展示は8月31日まで。記念展示は科学万博から40年を迎えたのに合わせて企画された。「万博を支えた脇役たち」をサブテーマに、写真やポスター、記念乗車券などを展示する。 |
| 2025-06-27 | 【茨城県ニュース】コミュニティースペース「龍ケ崎machimin(まちみん)」と名付けられた新たな地域交流拠点が、関東鉄道竜ケ崎線・竜ケ崎駅(茨城県龍ケ崎市)の待合室に誕生しました。多くの人が集い、地域活性化につなげるのがねらいであるとみられる。 |
| 2025-06-24 | 【茨城県ニュース】取手駅周辺エリアで気になる話題の1つにイオンモールの出店計画がある。これは「土地区画整理事業」の一環で、駅の北東に位置する桑原地区が予定地とされている。総開発面積は約68万平米と、東京ディズニーランド(51万平米)よりも広い敷地に商業施設を主軸とした街づくりが計画されている。都心直結・始発駅なのに地価下落…「取手駅」周辺はイオンモールの出店で進化するかどうか。 |
| 2025-06-22 | 【茨城県ニュース】職場で男女を平等に扱うことを定めた男女雇用機会均等法が17日、成立から40年を迎えた。茨城県内企業の女性登用の状況は、2024年の女性管理職が平均1割にとどまる。民間調査では、性別にかかわらない評価方法や職場環境の整備が広がる一方、家庭との両立が大きな課題であることが浮かび上がった。男女間の賃金格差も目立ち、誰もが働きやすい環境整備が求められている。 |
| 2025-06-21 | 【茨城県ニュース】茨城県取手市の玄関口であるJR取手駅西口の再開発事業が見直しを迫られている。マンションと商業・公共施設が入る複合ビルを建てる計画だが、地権者の1人が再開発準備組合から離脱したため、計画の変更を余儀なくされている。 |
| 2025-06-20 | 【茨城県ニュース】日本三大花火の一つとされ、茨城県土浦市で開かれる土浦全国花火競技大会の開催日が決定。今秋の第94回大会は11月1日午後5時半から、同市佐野子の桜川河川敷の学園大橋付近を会場として開くことを決めた。荒天の場合は同8日に延期する。 |
| 2025-06-19 | 【茨城県ニュース】茨城県工場立地、24年「2冠」。県外企業は8年連続1位で首都圏近く、独自優遇。経済産業省が30日発表した2024年(1~12月)工場立地動向調査で、茨城県は「県外企業立地件数」と、県内企業を含む全体の「工場立地件数」がともに全国1位で、2年連続で「2冠」となった。 |
| 2025-06-16 | 【茨城県ニュース】2024年に生まれた茨城県内の子どもの数(出生数)は1万3976人で、18年連続で過去最少となったことが4日、厚生労働省の人口動態統計で判明した。20年前の04年からほぼ半減。女性1人が生涯に生む子どもの推定人数「合計特殊出生率」も1.16人で最低を更新しました。出生数が減少する中、県は「広域的な少子化対策が必要」とし、結婚や出産、子育て支援の充実を図る。 |
| 2025-06-08 | 【茨城県ニュース】道の駅常総で2025年6月1日(日)から6月30日(月)までの1か月間、『常総メロンフェス 2025』を開催します! |
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| 2025-05-30 | 【茨城県ニュース】常総市で新規に婚姻した世帯を対象に、結婚に伴う新生活のスタートアップに係る費用(住宅取得・改修・賃貸費用・引越し費用)の一部に対して補助金を交付する。 |
| 2025-05-26 | 【茨城県ニュース】茨城県龍ケ崎市は15日、同市小柴5丁目の商業施設「サプラスクエア サプラ」について、イトーヨーカドー竜ケ崎店閉店後の新テナントが決まったと発表した。マミーマートが展開する食品スーパー「生鮮市場TOP」と、ヤマダデンキが運営する家電量販店が入る。イトーヨーカドー竜ケ崎店は1、2階の中心テナントだった。2月に閉店し、イトーヨーカドーは茨城県から全て撤退した。 |
| 2025-05-08 | 【茨城県ニュース】茨城県内の15歳未満の子どもの数は、前年より約8950人減の29万8222人となったことが分かりました。5日の「こどもの日」にちなみ、県常住人口(4月1日現在)から5日現在を推計した。総人口に占める割合は同0.2ポイント減の10.9%。人口、割合ともに、1920年の国勢調査開始以来、過去最低を更新した。 |












